PROFILE
東京都町田市出身シンガーソングライター「Dai Takanashi」幼少期は両親の趣味でもある「山下達郎」をカーステレオで聴き育つ。 2011年高校文化祭のカラオケ大会から歌う事に目覚め大学入学時にアカペラサークルに所属。 サークル内で歌唱力、ピアノ弾き語り、歌謡曲の知識を養い、ベーシストで実の父の弟に値する叔父Gaku Takanashiの活動拠点でもある「New York」 へ単身留学。
Soul、R&B、Funk、「BLACK MUSIC」に触れ感化される。
大学卒業後、ユニット活動、グループ活動を経て歌唱力を評価され、遂に2020年コロナ禍を機に作家「FRIOCAP」としてソロ活動を始める。そして、1年後名前を「Dai Takanashi」として改め路上を中心にアーティストとして音楽活動を展開する。
2023.3.29 1st EP「walk in me」、2025.4.2 2nd EP「Soul Meeting」リリース。
YouTubeでは「即興の替え歌」で1500万回再生と話題になった事も。 2025年には初となるアニメ「1分間だけ触れてもいいよ... シェハウスの秘密ルール」のオープニング楽曲に抜擢。活動して5年で初となる300人キャパシティでの単独公演を満員御礼で成功させた。 現在はフルバンドライブ「招道(ショウドウ)」、地元活性型ライブ「発起(ホッキ)」、完全弾き語りライブ「弾弾(ビクビク)」の三つの自主企画単独公演を看板として変幻自在のエンターテイメントを提供し活動の幅を更新中。 2025年弾き語り単独公演は「大阪進出」も実施した。 持ち前のキャラクター個性あふれる演出、ハイトーンボイスと夢を追う等身大でピュアな歌詞が老若男女のサポートを集めている。